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| 歯科治療にデジタルを活用すればこのようなことが可能になる!? |
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| 日 付 |
| 2025/11/02 (日) 09:30〜16:00 |
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デジタルの活用は多岐に渡り、 これからの歯科診療に欠かせない技術になっています。 そんな中、デジタルでできること・これからの技工士の目指す姿を 今一度再確認できるセミナーになりました。 根本的なデジタルの話から、具体的な活用例まで、 現代のデジタル技術のすべてが集約されていて、 参加されている先生方も関心が高く、講演後、上原先生に質問をされていました。
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【ばら公園前木村歯科 小室隆先生】 コピーデンチャーを使って義歯製作や診断のフロー フェイシャルスキャンの利用
【(医)ごう歯科医院 斎藤豪先生】 Superimposeとインプラントのベースマッチング 自院でも家内がやっているが何をしているのか意味が分からなかったので理解できた
【(医)えたに歯科医院 恵谷潤三先生】 たいへんわかりやすいと思います。 IOSの練習をしてみたいと感じました。
【倉敷デジタルCAD/CAMセンター 前田邦彦先生】 口腔内スキャナーの活用 デジタルは、技工士さんというイメージがつよくて Dr.DHに活用法をもっと知ってほしいですね。
【水島歯科診療所 下元久美子先生】 デジタルの活用
【(医)QOL ファミール歯科 原博章先生】 IOSを有効に使うために必要な基本が理解できた。 IOSの精度を上げるために必要なことが理解できた。
【ここのは歯科クリニック 吉川隼人先生】 デジタルを使った全般的な治療について 精度の良いスキャニングの仕方 診断への利用 コピーデンチャー
【匿名様】 医院でのスキャンのポイントを教えて頂けた事 医院とラボのマッチングのポイント。 今後、義歯のデジタル化が可能になると効率良くできると思います。
【匿名様】 デジタルのスーパーインポーズでなかなか上手くいかない事もあり、 解決法も分からず困っていたので、セミナー内容で かなりのヒントを頂けたので今後の臨床に活かせそうです。 他のセミナーでは聞けなかった深い内容に大変満足しました。
【匿名様】 重ね合せ(Superimpose)によって、 今までの技工では出来なかった事が出来る事を知り、新しい技工の仕事が デジタルで大きく変わっている事が良くわかりました。
【匿名様】 デジタルになっても、チェアサイド、ラボサイドで 何が重要か情報共有されていないと、うまく行かない事がよく分かりました。 デジタル化で、技工作業の効率アップが注目されがちですが、 医療の質の向上につながることが出来ると本当にすばらしいと思います。 大型ケースになるほど、デジタルの優位性がよく分かりました。
【匿名様】 今回はエグゾキャドありきでのお話しだったので、 どこまで、D7で再現できるか確認したいと思います。
【匿名様】 フルマウス、インプラントブリッジのIOSでの作製について
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